精霊の守り人 あらすじ 1話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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精霊の守り人 あらすじ 1話

精霊の守り人 あらすじ 1話

綾瀬はるか主演「守り人」シリーズを実写化

「放送90年大河ファンタジー精霊の守り人」3月19日(土)放送スタート!!

物語はどんなでファンタジー大作となるのか・・・

精霊の守り人 あらすじ 1話をお届けいたします。

暴れる牛車から崖下に落ちた王子・チャグム(小林颯)を川から救出した女用心棒のバルサ(綾瀬はるか)は、王宮の密偵である‘狩人’に捕らえられる。

バルサは王宮の地下牢(ろう)につながれるが、チャグムの母・二ノ妃(木村文乃)に解放され、王子を連れて逃げるよう頼まれる。

チャグムには水の魔物が取りつき、それを嫌った帝(藤原竜也)から命を狙われていると言うのだ。

雇われたバルサはチャグムを連れて王宮を後にする。

以上が、精霊の守り人 あらすじ 1話です。

「放送90年大河ファンタジー精霊の守り人」の放送は
NHK総合にて、毎週土曜 21:00〜22:00 です。

綾瀬はるかさんファンの方はお見逃しなく!!


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