真田丸 あらすじ 7話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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真田丸 あらすじ 7話

真田丸 あらすじ 7話

堺雅人さん主演 NHK大河ドラマ「真田丸」1月10日(日)放送スタートしました。

脚本は三谷幸喜で真田幸村の生涯を描く!!

2月21日(日)は7話目の放送となります。

物語はどんな展開となるのか・・・

真田丸 あらすじ 7話の紹介です。

大名たちに翻弄(ほんろう)され、苦い思いをしてきた昌幸(草刈正雄)は、逆に彼らを操って生き残りを図ることを決意する。

織田家の司令官・滝川一益(段田安則)をたきつけて北条氏政(高嶋政伸)と対決させた昌幸は、その隙にかつての居城だった沼田城と岩櫃城を一益から奪還する。

信繁(堺雅人)は一益に人質に取られている祖母・とり(草笛光子)と幼なじみ・きり(長沢まさみ)を救出するため、小諸城に潜入する。

信繁は二人を連れ出すことに成功するが、昌幸の裏切りを知って激怒する一益に見つかる。

信繁まで人質として捕らえられる中、戦国をたくましく生き抜いてきたとりが一肌脱ぐ。

以上が、真田丸 あらすじ 7話の紹介でした。

「真田丸」の放送はNHK総合にて毎週日曜 20:00〜20:45 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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