警視庁ゼロ係 あらすじ 6話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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警視庁ゼロ係 あらすじ 6話

警視庁ゼロ係 あらすじ 6話

小泉孝太郎が“究極のKY”刑事役で新境地開拓。

「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜」2月19日(金)は6話目の放送となります。

物語はどんなコミカルなミステリーとなるのか・・・

警視庁ゼロ係 あらすじ 6話の紹介です。

遊園地の行列に、度々割り込みをする中年女性3人を注意してほしいとの通報が入り、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は現場へ向かう。

冬彦は問題の3人組に気に入られ一緒にメリーゴーラウンドに乗る羽目になり、寅三はあきれる。

ところが、停止した乗り物が客の降りる前に再び動き始め、係員・徳丸(武野功雄)が「降りようとしたら爆弾が爆発する」と叫ぶ。

徳丸は無線につながったイヤホンで犯人から指示を受けていた。

以上が、警視庁ゼロ係 あらすじ 6話の紹介です。

「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜」の放送は
テレビ東京系にて、毎週金曜 20:00〜20:54 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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