ナオミとカナコ あらすじ 6話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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ナオミとカナコ あらすじ 6話

ナオミとカナコ あらすじ 6話

ベストセラー作家・奥田英朗の同名小説を連続ドラマ化。

「ナオミとカナコ」2月18日(木)は6話目の放送となります。

連続ドラマ主演は約1年振りとなる広末涼子が、内田有紀と初共演。

ナオミとカナコ あらすじ 6話は下記の内容となります。

直美(広末涼子)は達郎(佐藤隆太)と同期の銀行員・山本(近藤公園)らに対し、達郎が認知症の順子(富司純子)の口座を操作して失踪したと思わせる。

一方の加奈子(内田有紀)は、昇進が決まった達郎がその翌日に失踪するはずがないと陽子(吉田羊)に断言される。

そんな中、達郎の実家で銀行側の最終調査結果が報告され、出国記録もあるので達郎が中国に逃亡したという結論に。

安心した加奈子は、直美と帰省の名目で旅行に出る。

以上が、ナオミとカナコ あらすじ 6話の紹介でした。

「ナオミとカナコ」の放送はフジテレビ系にて、毎週木曜 22:00〜22:54 です。

広末涼子さんと内田有紀さんファンの方はお見逃しなく!!


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