ナオミとカナコ あらすじ 5話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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ナオミとカナコ あらすじ 5話

ナオミとカナコ あらすじ 5話

ベストセラー作家・奥田英朗の同名小説を連続ドラマ化。

「ナオミとカナコ」2月11日(木)は5話目の放送となります。

連続ドラマ主演は約1年振りとなる広末涼子が、内田有紀と初共演。

ナオミとカナコ あらすじ 5話は下記の内容となります。

ついに直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)は達郎(佐藤隆太)を殺害。

その時、陽子(吉田羊)から達郎の携帯電話に連絡があり、留守番電話には「殺されないように」と吹き込まれていた。

直美と加奈子は青ざめるが、計画通り、車で遺体を運び、森の中に掘っておいた穴に埋める。

朝日が昇る中、夫を殺したことを後悔していないと笑顔で直美に話す加奈子。

そして午後、直美と加奈子は達郎になりきった林(佐藤=2役)を中国に送り出す。

以上が、ナオミとカナコ あらすじ 5話の紹介でした。

「ナオミとカナコ」の放送はフジテレビ系にて、毎週木曜 22:00〜22:54 です。

広末涼子さんと内田有紀さんファンの方はお見逃しなく!!


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