真田丸 あらすじ 5話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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真田丸 あらすじ 5話

真田丸 あらすじ 5話

堺雅人さん主演 NHK大河ドラマ「真田丸」1月10日(日)放送スタートしました。

脚本は三谷幸喜で真田幸村の生涯を描く!!

2月7日(日)は5話目の放送となります。

物語はどんな展開となるのか・・・

真田丸 あらすじ 5話の紹介です。

織田信長死去の知らせに日本中が大混乱に陥る。

信繁(堺雅人)が滞在する織田勢の本拠・安土にも、何か大事件が起きたと伝わる。

信繁は織田の人質である松(木村佳乃)を残し、事件の詳細を確かめるため京へ向かう。

そのころ、京からは明智光秀の軍勢が人質を奪うため安土に向かっていた。

織田方を討とうとする明智勢は堺にいる徳川家康(内野聖陽)の元にも迫る。

必死で生き延びようとする家康は、あえて険しい伊賀山中を抜けて逃げることを決断するが、その道中を野盗の群れが襲う。

一方、信濃に居ながらいち早く情報をつかんだ昌幸(草刈正雄)は、織田の次に身を寄せる相手として上杉景勝(遠藤憲一)に接触を図る。 

以上が、真田丸 あらすじ 5話の紹介でした。

「真田丸」の放送はNHK総合にて毎週日曜 20:00〜20:45 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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