真田丸 あらすじ 4話 - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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真田丸 あらすじ 4話

真田丸 あらすじ 4話

堺雅人さん主演 NHK大河ドラマ「真田丸」1月10日(日)放送スタートしました。

脚本は三谷幸喜で真田幸村の生涯を描く!!

1月31日(日)は4話目の放送となります。

物語はどんな展開となるのか・・・

真田丸 あらすじ 4話の紹介です。

織田信長(吉田鋼太郎)との謁見(えっけん)のため、昌幸(草刈正雄)は信繁(堺雅人)を連れて諏訪へ向かう。
謁見を許されたとはいえ、その場で捕らえられ殺されることもあり得る。

織田の本陣で落ち着かない信繁の前に、徳川家康(内野聖陽)が現れる。

家康はかつて昌幸によって苦い敗戦を喫していた。

昌幸と信繁は臣従を受け入れてもらうため信長との対面に臨むが、家康が同席し、真田家を裁くことになる。

一方、真田の里では信幸(大泉洋)が留守を任されていた。

信幸は姉の松(木村佳乃)が武田を裏切った夫・小山田茂誠(高木渉)をひそかにかくまっていることを知り、激怒する。

以上が、真田丸 あらすじ 4話の紹介でした。

「真田丸」の放送はNHK総合にて毎週日曜 20:00〜20:45 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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