ナオミとカナコ あらすじ - 2016 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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ナオミとカナコ あらすじ

ナオミとカナコ あらすじ

ベストセラー作家・奥田英朗の同名小説を連続ドラマ化。

「ナオミとカナコ」いよいよ1月14日(木)放送スタートです。

連続ドラマ主演は約1年振りとなる広末涼子が、内田有紀と初共演。

気になるあらすじは下記の内容となります。

百貨店の外商部で働く小田直美(広末涼子)は、顧客対応やさまざまな雑用をこなす日々を送っていた。

ある日、直美が大学時代の親友・服部加奈子(内田有紀)のマンションを訪ねると、加奈子の顔にはくっきりとあざが浮かんでいた。

エリート銀行員の夫・達郎(佐藤隆太)が、仕事のストレスから加奈子へ暴力をふるっていたのだ。

話を聞き離婚を勧める直美だが、復讐を恐れる加奈子は首を縦に振らない。

そんな中、顧客向けの販売会で高級腕時計が紛失する事件が起き、それをきっかけに直美は中国食品輸入業を営む李朱美(高畑淳子)と出会う。

そして、そこで働く中国人密航者が達郎にうり二つであることから、ある計画を思いつく。

以上が、ナオミとカナコ あらすじの紹介でした。

「ナオミとカナコ」の放送はフジテレビ系にて、毎週木曜 22:00〜22:54 です。

広末涼子さんと内田有紀さんファンの方はお見逃しなく!!


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